ケッソクヒデキ展/「EXIST」
ケッソクヒデキ
「EXIST」
2012 05/15(火)-05/20(日)
open 11:00-19:00 (最終日18:00まで)
今回の展示ではモノの存在をモチーフに制作しています。
物体が持っている気配のようなものを表現できればと思います。
1974年生まれ。東京工芸大学デザイン科卒業。ザ・チョイス入選、第17回グラフィックアート「ひとつぼ展」、3x3 PRO SHOW NO. 7 、NO. 8、200 Best Illustrators 11/12など入選。個展グループ展など多数。JAGDA会員。
青山タルト展 / L o v e L e t t e r
それを愛と呼ぶのならあなたに送るlove letter
2012 05/22(火)-05/27(日)
open11:00-19:00(最終日18:00まで)
山形県出身
2005年、デザイナーから、イラストの活動を青山タルトで独立させました。広告媒体、雑誌、WEB,キャラクターなど幅広く活躍中。
今月は*講談社 Grazia(グラツィア) 話題の!宋美玄さんコラム、等。
大の映画好き!タンバリンギャラリーさんの「アレ★アレ★シネマトーク」はいつもおじゃまさせていただいております。
LEONARD 藤井進/"Portrait Icon"
LEONARD 藤井進展
"Portrait Icon"
ドローイング、デッサンによる新しいポートレイト・アイコン
2012 05/29(火)-06/03(日)
open 11:00-19:00 (最終日18:00まで)
面白い紙や素材をチョイスし濃いめの鉛筆でザクザク描く。
リキテックスで水彩のように肌を塗り、たまにバックも真っ黒に塗ってみたりする。
そして色鉛筆で調子を整える。
最後にハイライトを白で描き込んでゆくと絵が光を放ちトーンに深みが増す。
長い人生 僕が影響を受けた人々を描いてみようと思う。
それがレコードジャケットでもいいじゃない。
トム・ウエイツのClosing Timeなんて誰もが知ってる名作を肖像画として
ドローイングしてみると又違った味がでて面白い。
絵が大好きだ。
2012 風薫る5月に レオナルド藤井
LEONARD 藤井進
1950年 山口県下関市長府に生まれる
1970年 セツ・モードセミナー中途退学
10年間九州・関西・東京と転々と暮らす
<職種>広告系デザイナー イラストレーター レコード店員 Jazz喫茶DJ サラダ屋店員など
1980年 マガジンハウス・契約社員勤務
雑誌『BRUTUS』にて8年間エディトリアルデザイナーとして勤務
1988年 マガジンハウス社 雑誌『HANAKO』アートディレクター
1992年 FUJII DESIGN STUDIO設立
1994年 マガジンハウス漫画月刊誌『COMICアレ!』アートディレクター
以降雑誌や書籍デザインの傍 肖像画・ポートレイト制作に新境地を開拓すべく現在模索中
我喜屋位瑳務/DARK SIDE
我喜屋位瑳務/DARK SIDE
2012 06/05(火)-06/10(日)
open 11:00-19:00 (最終日18:00まで)
闇に墜ちる事がたまにあります。
寝不足のとき、お腹が痛いとき、お金がないとき、
満員電車、高温多湿、得体の知れない何か。
それでも闇の中の自分と戦いながら
なんとか生きながらえています。
人それぞれに抱える闇は
悪い事ばかりではなく
どこかで世の中を変えると信じています。
純粋な友情や愛を大きな声で発表するのは絶対ダメ!
我喜屋位瑳務/isamu gakiya
誠文堂新光社『イラストノートNO.3』第2回ノート展 伊藤桂司賞
ガーディアンガーデン 第一回「1_WALL」展(旧:ひとつぼ展) グランプリ受賞。
SUMMER SONIC 09、10、11ライブペイント「SONICART」参加。
装画、雑誌、アパレル、広告での仕事や数々のイベントに参加。